格闘技などの激しいスポーツをする人には通常のレーシックは不向き。それでも視力を回復したいなら、安全性が高く角膜強度が保たれるPRKがおすすめです。もともと角膜が薄く、レーシックが受けられなかった人にも最適!PRKを最も得意とする眼科松原クリニックと、神戸クリニックについて紹介します。
プロのボクサーなど、格闘技をする人にとって、眼はかけがえのないものです。
視力がよくないからといってプロのボクサーになるなどの夢をあきらめるのはもったいないですよね。
現在、レーシックで簡単に視力回復することができ、キャビンアテンダントなど一定の視力が必要な職業の人は大助かりです。
しかしながらレーシック手術の時に作成する角膜上皮のふた、フラップは、格闘技や激しいスポーツを行うとずれてしまう危険性があります。
つまり通常のレーシックは格闘技をする人には向いていないということになります。
それではどうしたらいいでしょうか?
有効な解決策は、手術の際フラップを作らないでレーシックを行うことです。
そのフラップを作らないですむレーシック手術が、PRKなのです。
さらにPRKの長所は角膜が薄く、これまでにレーシック手術が出来ないと診断されたことがある人にも有効であるというところです。
フラップを作らず角膜を完全に再生させるので、角膜の強度が保たれる、安全性が高いなどのよい面もあります。
術後しばらく痛みが残る、片眼ずつの治療になるなど欠点もありますが、これまで近視矯正手術ができなかった人が手術可能になるというメリットは外せません!
現在レーシックを実施している数あるクリニックの中でも、PRKにおいて最多の症例数を誇るクリニックです。
プロボクサーになりたいから、裸眼視力を上げたいという人や、角膜が薄いのでレーシック手術ができないと言われたことのある人には特におすすめします。
松原クリニックのPRKは手術の際アルコールを使用しないため、上皮の回復が早いという点で優れています。
松原院長による13年以上にわたる手術実績は、日本国内でもトップクラスなので安心です。
無料適応検査を実施し、しっかりとしたカウンセリングを行うことで、患者1人1人に合った最適なレーシック手術を導き出しています。
レーシックに術式も幅広く、通常のレーシックには不向きな人でも受けられるPRKやエピレーシックなどの術式も取りそろえています。
定期検診や視力回復保証制度などの術後のサポートも充実していて、定期検診や再手術などにかかわる費用が無料となるのも魅力の1つです。
費用体系も単純で、手術後に余計な費用がかかる心配がありません。
格闘技などの激しいスポーツをする人には通常のレーシックは不向き。それでも視力を回復したいなら、安全性が高く角膜強度が保たれるPRKがおすすめです。もともと角膜が薄く、レーシックが受けられなかった人にも最適!PRKを最も得意とする眼科松原クリニックと、神戸クリニックについて紹介します。
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